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■ 虫歯や歯周病なども、口臭の大きな原因になります!

虫歯があったり、歯周病になっていたり、合っていないクラウン(かぶせものの歯)や詰め物などがお口の中に入っていたりするとプラークコントロールをしっかりとすることが出来なくなり、その結果お口の中が不衛生になって口臭が出てきてしまうことがあります。

このような場合には、虫歯や歯周病の治療、良くない歯科治療の部分の再治療などをしない限り口臭も改善しません。

虫歯は自分で気が付く可能性が高いですが、歯周病や歯科治療の良し悪しは歯医者さんに診てもらわなくては分からない場合がほとんどです。

そのため、口臭がなかなか改善しない場合には一度歯科医院へ行ってこれらのチェックをしてもらった方が良いでしょう。

また、これらの治療をすることは口臭だけではなく、歯そのものを守るためにも重要です。



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