クラウン(被せ物、差し歯)で歯を白くする方法について

歯チャンネルTOP | 歯科相談室 | 歯科医院検索&マッチング | 歯科情報の広場 | オンラインショップ | 歯科関係者向け

写真で見る!舌の病気・できもの辞典

・[11月20日] 新サイト「写真で見る!舌の病気・できもの辞典」 公開!
・[注目の歯科相談] 骨粗鬆症予防薬(フォサマック)による顎骨壊死


ホワイトニング<白い材料を使ったクラウン








オールセラミック冠 クラウン
(セラミックを使用)

■ 白い材料を使ったクラウンで歯を白くする
歯の色が気になる場合には、クラウン(被せ物、差し歯)で歯の色を白くすることも出来ます。

ほとんどの場合、見た目の良いオールセラミッククラウンかジルコニアクラウン、メタルボンド冠が使用されます。

オールセラミック冠
オールセラミッククラウン
ラミネートベニア3
ラミネートベニア



■ クラウンで歯を白くするメリット
  1. 歯の色の後戻りがない。
  2. 治療期間が短期間。(最短で通院2回)
  3. メタルボンド冠を用いれば、強い力がかかる部位にでも使用できる。
  4. 歯の色だけでなく、形や方向を変えることも可能。
    (ただし、歯の神経を取らなくてはならない場合もあります)



■ クラウンで歯を白くするデメリット
  1. 健康な歯を削る必要があり、その削る量が比較的多い。
  2. 歯の神経を取ってしまうことがある。
    (歯の神経を取ってしまうと、その歯の寿命が短くなります)
  3. 歯を白くする方法の中では、最も費用がかかる。



■ クラウンで歯を白くする治療期間
通院2〜3回 (型取り→装着)



■ クラウンで歯を白くする治療費・費用
1歯 約8〜15万円
(オールセラミッククラウンまたはメタルボンド冠の値段。大体の相場です)



■ ホワイトニング
NEXT⇒歯のマニキュア
BACK⇒ラミネートベニア





このページのトップへ戻る
歯チャンネルTOP歯科相談室歯科医院検索&マッチング歯科情報の広場オンラインショップ歯科関係者向け
フリー掲示板歯科リンク集利用規約運営者、会社概要サイトマップ

TOTAL   今日   昨日     このページを保存 ⇒