舌側矯正とは、ブラケットやワイヤーなどの矯正装置を全て歯の裏側に装着する矯正法です。 舌側矯正は非常に目立ちにくい矯正法ですが違和感が強いこと、治療期間が長くなる傾向があること、歯を並べることが難しくなること、治療費が割高になる(約1.5倍)ことなどのデメリットもあります。 ⇒参考:矯正歯科(歯列矯正) ⇒参考:舌側矯正