C3

ビスホスホネート系の薬剤(骨粗鬆症予防薬:フォサマック)による顎骨壊死

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C3

C3は歯髄まで達した虫歯で、この段階になると非常に強い痛みが出てくることがあります。

C3になると根管治療が必要となるため、治療にかかる時間や費用が飛躍的に上がります。
また、治療の成功率は大幅に下がります。

根管治療で歯髄を取った場合にはが薄くなり、脆くなって割れやすくなることもあるので、インレーではなくクラウンによる治療が行なわれることが多くなります。

⇒参考:虫歯【治療法・予防法】




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