乳犬歯

ビスホスホネート系の薬剤(骨粗鬆症予防薬:フォサマック)による顎骨壊死

歯医者/歯科情報の歯チャンネル88-歯科医院検索&歯科相談
歯チャンネルTOP | 歯科相談室 | 歯科医院検索&簡易診断 | 歯科情報の広場 | オンラインショップ | 歯科関係者向け
歯チャンネルTOP<歯科大辞典<乳犬歯

乳犬歯
cuspid、canine

乳犬歯とは、前から数えて3番目の乳歯のことです。
通常、生後16〜20ヶ月頃に生え始め、9〜12歳頃に永久歯と生え代わります。

「C」と呼ばれることもありますが、これは虫歯と同じ表記のため、注意が必要です。

⇒参考:歯の種類・名称


 前のページに戻る

前のページに戻る